角膜の厚みによってはレーシックを受けられない

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角膜の厚みによってはレーシックを受けられないブログ:2018-7-12


夫は、本当によく話をしてくれる人です。

しかも、サービス精神旺盛なので、
必ず相手を笑わせようとしたり、
身振り手振りも大きくてわかりやすいです。

そんな夫なので、
夫といると、おいらはすごく楽で安心で楽しい!
人の話を聞くのが大好きなおいらにとっては、まさに理想の相手なんです。

普段おいらは、周りに質問とか、話をふったりして、
自分に話が向かないようにしている節があるのですが、
夫の前ではそんなことをしなくても夫が話し続けるので、
すごく気が楽です。

唯一、夫がおいらに突っ込んでくるときがあります。
それはケンカをしたとき。
とは言っても、おいらが一方的に怒ることが多いのですけれど…

夫は、おいらが怒った理由がわかれば解決できる…と思って、
「どうして怒ってるの?」「なにがきっかけで?」と訊いてくれるんですが、
おいらは自分の気持ちを上手く言葉にすることが出来なくて、
沈黙してしまいます。

しばらくすると、夫は先に謝ってくれるので、
それで仲直りする…というパターンを長く続けてきました。

夫は、おいらが怒ったり、おいらの機嫌が悪くなったりすると、
その分だけ自分のテンションをあげてきます。

でも、そうやってふたりの空気のバランスをとろうと、
夫は夫なりの方法でがんばっていてくれたんだなぁ…と、
最近ようやく気づいたんです。

そうやって考えてみると、
怒っている理由も言わないおいらに、
よく毎回謝ってくれるよなぁ…とか、

理由がわからないままだから気になるだろうに、
よく訊き返してこないよなぁ…なんて、
夫のすごいところがどんどん見えてきたのでした。

そうやっておいらを大切にしてくれている、
尊重してくれていることに、気づくことができました。

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