角膜の厚みによってはレーシックを受けられない

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角膜の厚みによってはレーシックを受けられないブログ:2014-10-21


一週間ほど前のこと…

優しそうな父と小学校4~5年生くらいのお兄さんに、
両方から手をつないでもらって
楽しそうに歩いている男の子がふと目に入りました。
たぶん、3~4歳くらいかな。

男3人でお散歩に行くのか、
もしかしたらスーパーに買い物に向かっているのか、
…なんて感じの休日の風景。

ボクは、ドラッグストアに日用品を買いに行った帰りで、
なぜお母さんは一緒じゃないのかな~?なんてことを考えながら、
嬉しそうなその父母と子どもの様子を、
「景色」を見るような感じで眺めていました。


すると突然、
その景色が突然動き出したというか、
まるで動かない絵から手が伸びてきたかのように
男の子がすれ違いざまにそのキラキラした笑顔を、
こっそりとボクに投げかけてきたんです。

挨拶するでもなく、会釈をするでもなく、
ぼーっと見ていたボクに彼が笑いかけてくれたのは、
なんだかとても不思議な感じ。

父とお兄さんは、通りすがりのボクのことなんて
全然気に留めていない様子なのに…

目が合って少し驚いたボクも、
その子に思わず笑顔を返していました。

今まで「笑顔って大切」とか、
もちろんよく知っていることだし、
人にも幾度となく言ってきたように思う。

でもこんなにも 心にストンと入ってくる笑顔には、
そうそう出会った事がなかったかもしれない。

どうしたら、
あんな笑顔が出来るの?って思った。

彼は、大好きな父とお兄さんに手をつないでもらって、
そのとき 「世界」を完全に信頼しきっていたのかな。

だからこそ、
見知らぬボクにもあんな笑顔が出来たんじゃないだろうか。

世界を「愛」という視点で見るということは、
まさにこれなのかもしれない…
とボクは思いました。

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